3月3日に開催しました学校向け説明会の動画をアップしました。(3月3日)
要望起案と通学路入力の方法をまとめた操作解説動画です。
一連の流れ、操作方法をすべて知りたい方は、マニュアルや説明会の動画をご確認ください。
名古屋市内の小中学生の通学路安全対策をスムーズにするための業務補助ツールです。(通称:通検システム)
学校からの申請を電子化し、学校も市役所関係者も全員が同じデータを即時共有出来る仕組みです。
システムのトラブル、操作に関する問い合わせは下記フォームよりお問い合わせください。(返信にはお時間をいただくことがございます)https://78156288.form.kintoneapp.com/public/47cbbe6ed8db02311769b2b826dac518822268aea06f4feda76719a4c3219b3e
迷惑メールフォルダをご確認ください。トヨクモ(noreply@kintoneapp.com)からのメールが迷惑メールに振り分けられるケースが多く報告されています。迷惑メールフォルダにも見当たらない場合は、入力したメールアドレスに誤りがないかご確認のうえ、再度送信してください。また、迷惑メールフォルダに入ったままだとリンクを開けないことがあります。メールを受信フォルダに移してから操作してください。
メールのログインリンクの有効期限が切れている可能性があります。通検ポータルのログイン画面から再度メールアドレスを入力し、新しいログインリンクを取得してください。なお、ログインリンクは1回のみ有効です。
学校代表メールの受信ボックスを閲覧するには、そのメールグループへの参加が必要です。教頭先生にご相談いただき、通学路安全対策の担当者を学校代表メールのグループに追加してもらってください。
現在のシステムでは学校代表メールアドレスでのログインが必要です。個人メールアドレスでのログインには対応しておりません。学校代表メールが使えない場合は、上記の通りメールグループへの追加を教頭先生にご依頼ください。
小学校の初期パスワードは、学校代表電話番号(ハイフンなし)です。「別記1 作成要領」にも記載されています。パスワードが不明な場合やログインできない場合は、以下の手順でパスワードの再設定を行ってください。 https://jp.cybozu.help/general/ja/user/password_reset.html
📖 マニュアル p.46 参照
マニュアルとアクセス方法の動画をご確認して手順通り操作を進めてください。 それでも解決しない場合は、問い合わせフォームから運営者に問い合わせてください。 その際、学校名、操作している端末パソコンorタブレット、ブラウザの種類を教えて下さい。
問い合わせフォームURL:https://78156288.form.kintoneapp.com/public/47cbbe6ed8db02311769b2b826dac518822268aea06f4feda76719a4c3219b3e
マニュアルとアクセス方法の動画をご確認して手順通り操作を進めてください。 それでも解決しない場合は、問い合わせフォームから運営者に問い合わせてください。 その際、学校名、操作している端末パソコンorタブレット、ブラウザの種類を教えて下さい。
問い合わせフォームURL:https://78156288.form.kintoneapp.com/public/47cbbe6ed8db02311769b2b826dac518822268aea06f4feda76719a4c3219b3e
可能ですが、同時操作は避けてください。各学校に一つアカウントを付与していますので、同じアカウントを使用してください。
アクセス自体はできますが、校務パソコンからの入力を推奨しています。
タブレットで、Formbridgeにアクセスしたい場合でも、通検システムで使用する学校の共通メールアドレスにしかログイン案内が送付されませんので、転送をしたり、ログイン用のURLをコピーや手打ちすることが必要となります。
フォームブリッジから入力してください 。本サイト(通検ポータル)のログイン画面へのボタンを押してアクセスして表示される「名古屋市小中学校ポータル」(K-Viewer)に、フォームブリッジURLが表示されます。
いいえ、要望なしの場合も、決裁が完了していれば「校内決裁済」にチェックを入れてください。チェック済みのものを承認されたものとして処理を進めます。
自動リセットはされません。過去の要望データは履歴として残す運用です。削除せずにそのまま残しておいてください。一覧が長くなりますが、項目名クリックで並び替えが可能ですのでご活用ください。
はい、D判定のものも含め、過去の要望はすべてそのまま残しておいてください。過去の履歴を残すことで、経緯の把握に役立ちます。他の業者への影響等はございません。
いいえ、改めての申請は不要です。過去に登録した要望データはシステム上に残っていますので、同じ内容を再度入力していただく必要はありません。
一件ずつの入力となります。1件登録完了後、FormBridgeのロゴをクリックするか、小中学校ポータルに戻ってフォームブリッジURLを再度クリックすると、次の要望を入力できます。要望箇所の数だけ繰り返し登録してください。
危険な状況は、対応機関が現場の状況を正確に把握するために重要な項目です。詳しく記載いただくことを推奨します。帳票の表示が長くなることはご了承ください。
位置情報(ピンの場所)は、一度「回答」すると修正できません。その他の項目(危険な状況、要望する安全施設など)は後から編集可能です。位置情報を間違えた場合は、「削除依頼」にチェックを入れて回答し、改めて正しい位置で新規入力してください。
📖 マニュアル p.14, 18 参照
校内決裁済フラグにチェックを入れないものは一時保存とみなします。フォームに内容を入力して「回答」を押してください。
K-Viewerというツールから確認ができます。本サイト(通検ポータル)のログイン画面へのボタンを押してアクセスして表示される「名古屋市小中学校ポータル」(K-Viewer)に、K-ViewerURLが表示されます。
本サイト(通検ポータル)のログイン画面へのボタンを押してアクセスしてください。「名古屋市小中学校ポータル」(K-Viewer)にURL一覧が表示されます。
校務パソコンでアップロードするには、仮想デスクトップに該当写真を保存しておく必要があります。
パソコンorタブレットの位置情報が正確に取得できていない可能性があります。
ブラウザの位置情報設定をオフにして、再度「名古屋市小中学校ポータル」から再度アクセスしてください。
ご不便をおかけし申し訳ございません。現在のシステムでは、kintoneへのログインは学校ごとのアカウントとなっており、自校のデータは自校の職員のみが編集できる設定となっています。万一不具合が発生した場合は、問い合わせフォームよりご連絡ください。
はい、昨年入力いただいた通学路データはそのまま表示されます。変更がある箇所のみ加除修正していただければ結構です。
📖 マニュアル p.41 参照
該当する線を一度削除し、必要な部分だけを赤色で書き直してください。線の途中までを消すことはできないため、削除→必要部分の再描画という手順になります。
📖 マニュアル p.56-57 参照
基本的には片道20人以上の通学路に線を入力してください。ただし、20人未満の場所であっても要望を出す場合は、その箇所から学校までの通学路として線を引いてください。要望がない20人未満の通学路については、入力の必要はありません。
赤色で統一してください。通学路安全対策の要望を出すということは、その場所を通学路として設定していることを意味します。要望を出す場合は、そこを通学路としてシステム上に登録してください。
以下の手順でPDF保存してください。 ①地図マークから「国土地理院 モノクロ地図2」を選択 ②「カスタムレイヤ表示」で「小学校境界」または「中学校境界」にチェック ③「描画」メニューで「名称」のチェックを外す(ラベル非表示) ④道のどちら側が通学路か分かるよう地図を拡大 ⑤ブラウザの印刷機能(Ctrl+P)で「PDFに保存」を選択して保存
⚠️ ファイル名は小学校「○○小08通学路」、中学校「○○中08通学路」としてください。1枚に収まらない場合は分割して保存し、枝番(-1, -2等)を付けてください。
📖 マニュアル p.58-60 参照
PDFでの提出は必要です。カンタンマップを開いてPDF保存し、「義務教育課指導主事 ファイルポスト」に提出してください。通学路に変更がない場合、システム上での線の編集は不要です。
本サイト(通検ポータル)のログイン画面へのボタンを押してアクセスしてください。「名古屋市小中学校ポータル」にURLが表示されます。
パスワードをリセットしてください。手順は、こちらのサイトに記載があります。
カーソルを合わせるだけではなく、クリックしてください。クリックすると右側にデータ情報のポップアップが表示されます。ブラウザによっては表示に時間がかかる場合がありますので、少しお待ちください。
ブラウザの種類やバージョンによっては表示に不具合が出る場合があります。Google Chromeの最新版での利用を推奨しています。改善しない場合は、問い合わせフォームよりご連絡ください。
K-Viewerの一覧画面および詳細画面から確認できます。各機関の判定入力後(6月以降)に確認可能となります。判定の種類は以下の通りです。 A:判定年度内に実施予定(実施済も含む) B:判定年度から3年以内に実施可能 C:関係機関・地元等の調整、その他の理由で検討事項 D:現状の道路形態、その他の理由で実施不可能 E:通学路の変更を希望 F:その他(市管理以外の道路など)
📖 マニュアル p.65-67 参照
いいえ、昨年度の要望に対するD判定で今年度の判定会に出席いただく必要はありません。判定会への出席が必要となるのは、今年度新たに提出した要望に対してD判定(新設要望のD判定)が出た場合のみです。